田舎でリハビリ

訪問リハビリ・通所リハビリ運営のコツ・日頃心がけていること、今後のリハビリ業界の動向とそれに対する考察を、日々の経験から書き綴っています。田舎暮らしの良さも紹介していきます☆ 「田舎でリハビリの仕事なんてあるの?」と言われ、早数年。 最初こそ職場探しに難渋したものの、今では田舎こそリハビリ職が求められ、活躍出来る場所だと確信しています。 訪問リハビリ,デイケアで役立つ技術、これからの働き方を独自の視点から発信中⭐

田舎で訪問リハビリ事業所を開設し、7年目になりました。開設当初から様々な壁に直面しながらも、ここまで続けることができました。収益は月に100万円以上を目標にしています。(一人職場)
訪問リハビリを始めたい方、収益アップを図りたい方、日々の業務に悩んでいる方など、訪問リハビリに関する私の経験談を主として情報を発信しています。私の経験があなたの役に立てば幸いです(^^)/

タグ:リハビリ


訪問リハビリの利用者の方の装具作成に当たって、必要な手続きをネットで検索していたら、


脳卒中に関する悩みを解決するブログ 


にたどり着きました。

偶然、見つけたブログですが、脳卒中に特化したまとめが面白くて、色々と見てしまいます。


36
参考画像:いらすとや


中でも、地域別のオススメ回復期病院等は是非とも見てほしいです。



【脳梗塞後遺症のリハビリ】京都でオススメの回復期病院5つ 

【脳梗塞後遺症のリハビリ】埼玉で回復期病院を選ぶならどこ? 

【脳梗塞後遺症のリハビリ】東京でオススメの回復期病院は? 


リハビリスタッフの在籍数や特徴などを基にオススメされています。

ただ、人数が多くて、一日のリハビリ提供時間が長いのが良いのかどうかは、今後の調査によっては「?」がつきますよね。

在宅復帰率も気になるところですが、どこまでを「在宅」とするのかで、判断が変わりますよね。


住宅型施設なのか?住み慣れた家なのか?


自分の住んでいる都道府県において、勤務先が上位にランクインされている方は、この結果をみてどうゆう反応をされるのか気になりますね。


私的には嬉しい気もしますが…(^^)


その他にも脳卒中に関する記事が豊富で、医療従事者よりも患者やその家族であれば、是非とも知りたい内容が記載されています。


興味がある方は是非、サイトを検索してみて下さい☆

 



最近、話題の地域おこし協力隊について調べていると、

リハビリ関連での募集
も時々あるようです。

今回の募集は終わっているようですが、

長野県川上村】世界一の高齢者福祉の村に!地域おこし協力隊を募集します!
 

という事で、リハビリ関連職を募集していたようです。


内容を見てみると、

介護予防事業において通所サービスでの業務を行う。

ようでした。


地域おこし協力隊というと

【任期終了後も、その地域で住み、何かしらの仕事をするのが原則。】

と思い込んでいたのですが、活動先の募集対象によって違うみたいですね。

 
中には、そこの地域に住んで、仕事をする事を条件にしている所もあるようです。



私的には、任期終了後の事までも活動前から決められている事に違和感を感じます。

何故なら、住んで活動はしたけれども、

その活動を通して新たにしたい事が出来た場合、どうすればいいんだろうか?

と思ってしまいます。


そして、任期中どっぷりとその地域に根付いて活動をする訳ですから、やはり嫌な部分も見えてくると思うんですよね。


人間関係の悩みなんかでも仕事だからと割り切って、任期中は頑張るけれども、

「二度と住みたくないし、来たくない。」

なんて事もあるかもしれません。


まぁ、募集要件に永住が明記されていても、その時々の状況によって、柔軟な対応をしてもらえるんでしょうけれども、気になる点ではあります。


話がやや逸れましたが、理学療法士の資格を持っていて地域おこし協力隊で頑張っておられる方もいるみたいです。


小林美由紀隊員について‐佐渡地域おこし協力隊 活動報告‐ 


応募動機と活動内容について書かれていますが、その地域に興味があり、自身の経験が活かせる仕事だと目的がはっきりしていて活動も充実しそうですね。


長野県川上村も佐渡も高齢者に対する介護予防サービスに関する内容なので、リハビリ職が地域おこし協力隊で応募するとしたら、介護分野での経験が重宝されそうですね。


今後も潜在的なリハビリ職のニーズはあると思うので、実績を出し、多くの身近な地域でもリハビリ職の地域おこし協力隊の募集が増えると思っています。



地域おこし協力隊は副業も良いようなので、活動をブログにて発信したり、地域のネットワーク作り等を積極的に行って、任期終了後に新たな事業を立ち上げられると良いですよね。

まだまだ、可能性を秘めている未知な体験が出来るんだなぁと思うと地域おこし協力隊の方が羨ましくなりますね。


リハビリ職とは関係ないですが、ブログでの情報発信が素晴らしい、繋ぎ屋-命を繋ぐ物語- も面白いです。


夫婦で地域おこし協力隊として活動しながら、日々の体験を語っておられます。

 


先ほど、テレビでアフリカのマラウイを芸能人が訪問し、その土地で活動する青年海外協力隊員に話を聞いていましたね。


度々ですが、派遣中の青年海外協力隊員が出てくるので、外国での生活に興味がある人には必見ですね。


いつか、活動中のリハビリ職が出演してくれると嬉しいです(^o^)


さてさて、今回はテレビ番組の影響から、私が青年海外協力隊にて2年間活動した事を思い出してみました。



特に青年海外協力隊に合格したけれども、実際に発展途上国でどんな事をするのか?



それについて、

イメージが出来なくて、不安ばかり募る時期


がありました。



なので、国際協力関係の本を買って読んだり、協力隊経験がある人の所に話を聞きに行ったりと、思いつくままに行動していました。



ですが、今は便利なサイトがあるんです。




 リハレポでは、世界30ヵ国以上の開発途上国で活動する青年海外協力隊/リハビリ関連職種隊員の有志による協力を得て、定期的に現地のリハビリや医療、福祉状況に関する情報を発信していきます。
 

いやー、30カ国以上の開発途上国の情報がネットですぐに知ることが出来るなんて、私が派遣する前には考えられない事でした。

このサイトを見ながら、派遣前の自分に必要な事等を整理できるかもしれません


何より、生の声(情報)が得られるのは大きいですね。おススメです☆



次に、最近出たばかりの本ですが、こちらの書籍も面白そうです。






リハビリ職では無いようですが、青年海外協力隊の選考から派遣中の出来事までを綴った内容との事です。




ネット環境が安定している地域では「ブログ」で日々の活動を綴り、帰国後に書籍かするという方法は早いうちから持っておく事を強くおススメします。

長い人生の中のたった2年間ですが、その濃さは2年とは思えないものです。

特にその日・その場所でしか生まれない感情等を書き残す事は、一生の財産になると思います。



是非、上記の書籍にて書き方等を参考にされると良いかもしれません。 



リハビリの仕事をしてて、最近感じるのが、


「利用者さんが元気になってくれるのが一番嬉しい。」というのも、一理あるが、


本当は、そんな利用者さんを見て、


「良かった良かった。俺も頑張ったから。」


思っている自分が好きなんだということ。



完全に自己満足感。



ですが、


自己満足感で満たされている状況を、常に切望しているという訳ですね。


この事は前から感じていましたが、自分自身への自信の無さが、

「リハビリを行うことで、喜んでもらえた。」

という反応が、自分自身を肯定的に捉えるきっかけになっているんだと思います。


そんな事をおぼろげに考えていた最中、


お手上げ療法士予防派(プロフィール)


を運営する作業療法士の中野さんが、的確に表現されていました。


昨日ツイッターかfacebookで見かけたが、「利用者さんのため」ってのは偽善だ!と言われて衝撃だった…なんていう投稿があった。

いやいやいや、やっぱ利用者さんのためってのは偽善だよ。

 「利用者さんの為になることをやって喜ばれること」に喜びを感じる自分の為ってのが正解だとボクは思っている。そして、それで何の問題もない。

 人に本当の意味での利他など存在しないとボクは思っているから、自分のためにやっていることが、人のためにもなっていたら良いじゃん?って思っている。 

だから、ボクは自分の発信する情報が誰かのHappyに役立って、喜ばれていることを夢想するのが好きな変態野郎ってこと。笑

医療従事者の為のブログ講座って需要あるかな?から一部抜粋したのが上記の内容です。


中野さんの言うように思えるから、利用者さんとの関わりの中で、

上手く行った事を別の方にも試してみようという気持ちにもなるし、研修に参加したり、書籍を購入して勉強しようという気持ちになるんだといえる。



経験年数がまだ少なくて、病院での訓練が上手く行かない時とかは、よく悩んでたけど、今は同じ様に悩んでも切り替えが早く出来るようになった。



繰り返しになるけど、


人の為にしているんじゃなくて、本当は自分の為にしている。

自分が自己満足感で満たされる為に頑張っている。


と思ったら、凄く気が楽になります。


もし、悩んでいる方がいたら参考に☆



ネットでリハビリ 将来 で検索すると、どうしても将来に対して悲観的な内容が多い



確かに将来的に高齢者の数とリハ職の数がマッチしない。

(需要と供給が逆になる)状況になるのは確実といえる。



その中で、

「定年まで働き続ける事ができるのか?」



という不安は当然と言える。



ただ、不安になる理由が、

「現在の働き方で、一生涯働けるのか?」

という点だと思う。



つまり、働き方や考え方を柔軟に持ち、将来に備えて計画を行えば、突然仕事が無くなる事は無いのではないだろうか?








私の場合、田舎に住んでいるので、過疎化と共に農業に従事する人も年々、減少傾向にある。



田舎に住むまで、田んぼの中に入った事も無かったが、数年間の手伝い程度の経験で、ある程度は稲作を行える自信はついた


リハビリの資格を取った時には将来自分が、農業に対してある程度でも自信がつくなんて思いもしなかったのに・・・だ。


また、訪問リハビリの仕事を主にしてから、利用者の方や介護者の方との接し方や援助の仕方、関連職種との連携についても、ある程度は自信を持って行えるようになった。


きっと、別の医療機関で訪問リハビリや通所リハビリを立ち上げるとなった時に率先して、関わる事が出来ると感じている。



自分で医療機関に売り込みに行って新規で訪問リハビリや通所リハを立ち上げるプレゼンも出来る。



病院に勤務している時は数年後の自分が色々と出来ることが増えているとは全く考えもしなかった。


ずっと、どこかの病院のリハビリ科で卒なく仕事をするものだと思っていた。


そんな中、今、将来に向けて備える事は、

便利屋業になること

だと思う。


突拍子もないことなので、「何故、便利屋?」という感じだが、

リハビリ職として経験で培った知識や技術を便利屋として活かす事が出来るのではないかと感じている。



例えば、自分の技術を時間や分単位で切り売りし、介護技術や痛みに対する改善策を指導する等は今後も需要があると思われる。


また、便利屋業でよく聞く、引っ越しの手伝い等もリハビリ職の経験が活かせないだろうか?

例えば、障害がある人に応じた立地探しから、将来的に必要となるであろう福祉用具の提案等も行える等。

単身世帯や2人暮らしであれば軽トラック1台あれば、充分荷物が運べる。

障害がある人や高齢者世帯に対して、安全に旅行が行える様にプランニングや同行支援等も良いかもしれない。

車椅子と介護に関する知識があれば、そうは難しくないはずだ。




この様に、農繁期は農業、それ以外は便利屋、保険外サービス、自身のスキルの切り売り等、リハビリ職としての知識や体得した技術は使い方次第で色々な場面で発揮出来ると思う。



将来に対して不安を抱き、悶々と過ごすよりも、将来的にやってみたい事を幾つも思い描き、それに向けて努力する事が悩みに対する一番の解消法ではないだろうか。






 

作業療法士の京極 真OTもweb連載をはじめたとの事で、早速、検索してみました。


 CBnews manegementというサイトですが、



医療・経営を軸に様々な職種の持論が掲載

されていて、大変興味深いものでした。



38
 
ざっと見た中でも、マーケティングの【広報・集患対策】なんて項は訪問リハビリや通所リハビリでも役に立ちそうな内容が多そうです!


また、医療だけでなく介護の事や診療報酬改定に関する情報も最新のものが随時、更新されているようなので、今後の動向をいち早く知るためにも、大変役立ちそうです☆


ただ、有料会員じゃないと全部を読むことが出来ないんですね。。。


ちなみに有料会員になるには、会員登録と料金プランの加入が必要です。


17


個人会員だと月払いプラン 4900/月 と年払いプラン 46,000/年

法人プランだと月払いプラン 9,800/月 と年払いプラン 93,000/年




個人会員だと月に5000円近くかかるので、リハビリ系の月刊誌2冊分位でしょうか。



ざっと見ただけですが、気になる記事が多々あります。


下記の記事は「炎上」の火の粉から病院を守る3つの対策-SNSサバイバル講座

19


今後の為にも必要な情報が満載ですので、法人内での勉強会や会議等で気になるテーマについて話し合うのも面白いと思います。


私も4月からサービス提供体制加算が算定出来ますので、その収益の一部をこれらの費用に充ててもらえるように相談していきます。


興味のある方は是非、チェックしてみて下さい☆



地域ケア会議を推進している市町村は全国的にも少ない状況だが、今後は年々、増加し、介護サービスの抑制が強調されると言える。

だが、病院勤務であったり、市によっては全く取り組んでいない所もある為、地域ケア会議について詳しくは知らないという療法士も多い。

私自身も地域ケア会議について全く、不勉強だったが、定期的に参加する事で、このまま何もしないと、どんどん職域を狭まれ、リハビリのサービスがケアプランに取り入れられなくなる。と不安を感じている。


大分県の杵築市や埼玉県の和光市では積極的に取り組んでいる事も知られている。


今回は、地域ケア会議について療法士向けに説明がされている資料があったので、添付したい。


大東市保健医療部高齢支援課 理学療法士 逢坂伸子氏 作成

個別地域ケア会議にセラピストとしてどう参加するか
 (PDF)

P40の問いかけ的を得ているので「ドキッ!?」とする、セラピストも多いと思われます。
 


私の場合、専門学校を卒業してから最初の3年間は急性期の病院で勤務しました。

その就職先も都心部にあったので、患者数も多く、今思うと、「大変良い経験を積ませてもらえたな」と感じます。


それでも、「ずっとこの職場で働きたい!」とは思わないんですよね。

2年目の終わり頃から、少しずつ、
 

     「違う分野や職場で色々と経験したい。」
     

     「もっと出来る事があるんじゃないか?」 


と、上司に相談もせず、一人で悶々と悩んでいました。



今思えば、たかだか3年位の経験なので、もっと続けるか、1年位で辞めても良かったのかもしれません。


仕事を自己都合で辞めても、すぐに同じ様な職場に勤められるって、普通の会社員では無理ですよね。


給料や待遇も経験年数等で比較されるから、特にこだわりなく、「今より少しでも給料が高くなればいいかな」位の気持ちだと思います。




中には、今の職場よりも「色々な経験が積める所が良い」と思っている人も多いかと思います。


そんな人にこそ、オススメしたいのが、田舎での就職なんです。


田舎こそ、都市部では得られない、経験が出来るんです。

それこそ、介護保険分野での活躍に興味がある人こそ、田舎での通所系サービスや訪問リハビリを始める事をオススメします。

何故なら、田舎の方が介護保険領域において、地方自治体の影響力もあり、地域包括ケアを先進的に実施している所が多いんです。


都市部の様に毎日多くの患者さんの入れ替わりがあり、日々の業務に追われるよりも、田舎で新しい分野にどっぷり浸かりながら、超高齢化社会でのリハビリの在り方を肌で感じ、考える方が、これから先のキャリア形成に十分活かせると確信しています。


けれども、田舎での仕事も数年で十分ともいえます。

私自身、訪問リハビリと通所リハビリを兼任していますが、去年と現在、そして一年後も全く先が読めないという状況でもあります。

強いて言える事は、新しい事を取り入れて実践しない限り、来年も同じ様に仕事を出来ない状況が田舎の実情でもあります。


また、そんな不安定な状況だと、生活設計も立て難いですし、一生の買い物でとか無理ですしね。


なので、最初の3年程は病院で勤務し、上司や先輩・後輩との上下関係や社会人としての基本的な部分を学び、その後は田舎で新しい分野に取り組む。これも3年位。

それからは、都市部に戻り、田舎での経験を活かした計画を立てても良いし、別の田舎に移るのもありかと思います。(同じ田舎でも自治体によって取り組み方が異なるので、面白みがあります。)

知り合いの療法士は30頃まで色々な職場を経験し、最後は地元の公立病院に就職したなんてケースもあります。

何はともあれ、田舎での経験は本当にリハビリの仕事でも個人の生活でも得られる物が多いので、多くの人が住んでみたい田舎が見つかる事を応援しています☆


 


昔から、ストレスが溜まると無性に買い物がしたくなり、散財する事でスッキリする。

買い物の内容も服であったり、本であったり、日用品であったりと特に決まっていない。

ただ、スーパーやお店に入り、沢山の商品から欲しいと思ったものを購入する事で満足感が得られ、それまでモヤモヤしていた気持ちが和らぐようだ。

後で、「お金が勿体無かった…。」と後悔する事も多々あるが、買い物している時は気にならない。

ストレスへの意識を買い物という課題にすり替え、お金を使う事で得られる対価に対し満足するように行動が習慣かされている為だと思う。


このストレス発散方法を長い間、利用していたが、結婚して子どもも出来ると、自分の事ばかりにお金も使えなくなってくる。 ましてや、自分の為になる物じゃないと駄目なのがネックだった。


なので、今まではストレスが溜まるとセレクトショップや本屋に行っていたのを、ホームセンターに変えてみた。

すると、掃除に関する道具や洗浄剤の多さに何故か惹かれて、浴室のカビ落としや洗濯機の洗浄剤等を購入し、満足が得られるのを実感した。


今までは同じ様な服や本ばかり買っていたのが、掃除用具に変わった事に奥さんは驚いていたが、小言を言わなくなった。笑

また、掃除用具の良い点が、今まで気付かなかった所の汚れに意識が向くようになる事だと思う(苦笑)

昨日は風呂上がりに浴室のタイルや窓ガラス、ブラインドカーテンについた黒カビを無心で掃除し、気付いたら1時間以上が経っていた。

運動量としても結構なもので、室温は10℃前後でも暑く感じて、汗をかく程だった。

家も綺麗になるし、ストレス発散にもなるしで、中々、良いストレス解消法を発見したと自己満足をしている。

もし、このブログを読んでいる方で、ストレスが溜まっている方は、実践してみて欲しい。

リハビリ関係者の方であれば、患者さんや利用者さんの訓練指導の新たな発見があるかもしれません☆
 

↑このページのトップヘ