訪問リハビリで報告された、文献の中にインターネットを利用した取り組みが多々、見られます。

インターネットを通して孤立しがちな高齢者が社会との繋がりを保てるように支援

パソコン操作の習得を図る為にインターネットを利用。→ニュースの閲覧、グーグルストリートビュー、スカイプ、メール、YouTubeでの動画鑑賞が操作も簡単で興味を持つきっかけになりやすい

利用者が作成した手作り作品をインターネットのバザーに出店


これからは訪問リハビリでも積極的にインターネットを利用した報告は増えて行くと思います。

私的にはインターネットを通じて利用者同士の交流が図れたり、利用者自身が持つ特技や技能、経験がインターネットを通して、利益を生むように援助出来たら良いなと感じます⭐︎