田舎でリハビリ

訪問リハビリ・通所リハビリ運営のコツ・日頃心がけていること、今後のリハビリ業界の動向とそれに対する考察を、日々の経験から書き綴っています。田舎暮らしの良さも紹介していきます☆ 「田舎でリハビリの仕事なんてあるの?」と言われ、早数年。 最初こそ職場探しに難渋したものの、今では田舎こそリハビリ職が求められ、活躍出来る場所だと確信しています。 訪問リハビリ,デイケアで役立つ技術、これからの働き方を独自の視点から発信中⭐

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現在の職場はまれにみるホワイト企業で待遇も仕事の内容も満足しているんですが、ついつい、数年後の事を考え、起業の二文字が頭をよぎります。



改定の度に訪問リハビリの立ち位置が厳しくなっていること、今後の社会保障の焦点化を考えると、保険請求に頼っている現在のやり方でいいんだろうか…と。



そんな中、今までの経験を活かしながら、幅広い年代に関わり、元気になってもらいたいという想いから、移動式訪問整体という形がベストなのではないかと思うようになったわけです。


移動式訪問整体って言葉だけだと意味が分かりづらいんですが、要は、電話やネットで予約を受け付け、希望の場所で施術を行い、報酬を得るという、整体院を固定の場所で始めるのではなく、車内もしくは訪問先でこちらから出向いてサービスを提供するという感じですね。



自費なので、介護保険限度額が一杯の人を対象としたり、介護疲れで心身共に不調をきたしている人であったり、もっと一般的に日常での疲れが体に生じている人など、ニーズは結構あるように思うんですよ。


妄想ばかり膨らんでしまって、ついついどんな車なら折りたたみベッドが設置できるかなんて考えてしまいます(笑)





車も日産のe-nv200のような電気自動車であれば、エアコン等が使えるので、快適な状況での施術ができると思うんですよね。



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                 日産公式サイトより引用



電気自動車の利点は、モバイルオフィスとしても使えそうですね。

社内の割には広々とした空間で、空き時間にパソコンで仕事をしたりと、楽しそうです。


まだまだ現実的ではないですが、訪問リハビリをはじめた時の様なワクワク感が感じられるので、お金を貯めつつ、計画を立てていきます。


同じような事を考えているセラピストの方がいたら嬉しいです(*^^*)


5月なのに九州は猛烈な暑さの日が続きました。


この時期で30度を超えると、本格的な夏がどれだけ暑くなるのか不安になってきます。


なので、以前から気になっていたこちらの商品を購入しました☆








値段も手頃だったのと、口コミを見て選んだんですが、注文した翌日には届いたので、早速取り付けてみました。






最初は上記のように、車のアシストグリップ(ドア上部の把手部分)に取り付けようかと思ったんですが、助手席側にしかアシストグリップがない為、吸盤付きにしました。(結果的には吸盤でよかったです☆)


最初は助手席側の窓に貼り付けてみたんですが、音が大きいので、結局、後部座席に取り付けました。



シガーソケットから本体までのコードも長くて、軽自動車であれば、十分余裕があり、吸盤も固定性が高かったので、取り付けは問題なかったです。



早速、休憩時間と訪問の合間の空き時間に、停車させて使ってみました。


やや音は気になるものの、風量も強くて、エアコンよりもバッテリーを気にしないで済むので良かったです。


日陰が無い所など、日差しが直撃する場合に重宝しそうです。


あと、エアコンと併用してもカーファンがサーキュレーターの役目も果たしてくれるので、炎天下の中にあった車内もすぐに換気できそうです。


エアコンが苦手な人にはとてもお勧めなので、是非、試して見てください(^_-)-☆



 


2018年度の同時改定の影響もあり、やや収益が下がっています。

それでも、月当たりの収益は100万円はいけます。

単価が下がったことよりも、医師との連携や書類作成に関わる手間が増えた点がやや難ですよね。


リハビリマネジメント加算を算定しなくても、必要な書類は山ほど有るわけで、調整業務に忙殺される日々。



時給1000円×3時間で週3回程、個人的に専属の事務員さんを雇いたいくらい、間接業務に時間をとられるんですよね。。。


結局、リハビリ職が直接訓練を行うことで、報酬が得られる仕組みのうちは、いかに無駄な時間を少なく出来るかが大事だなと。



時給1000円でアシスタントを雇用しても、1時間訪問リハをすれば、290点×3単位=870点な訳で、収益は増えるわ、少ない出費で間接業務はスムーズに終わるわでウィンウィンな訳ですよ。



計画書であったり、報告書なんかは直接、利用者さんに関わっているセラピストでないと、作成できない訳ですけど、スケジュール調整とか、会議の議事録作成、利用者の自主訓練メニューの作成、ケアマネや他サービス提供者への報告なんかは、結構任せてもいいのかなと。


その他、法人内での話し合いとか院内行事も任せて、ストレスフリーな状態で直接業務に専念できる仕組みを作るべきなんですよね。



今回の改定により、基本報酬部分の減算もあった分、利用者数を増やし、隙間なく予定を埋める努力が必要なんじゃないかと思うわけです。


さすがに1日に8件訪問したら、ずっと、しゃべりっぱなしで、手よりもアゴが疲れることがあります(笑)


思考能力も落ちてるので、カルテ書きや書類作成が本当にすすまないんですよね(´;ω;`)ウゥゥ



やや愚痴になってきましたが、収益を増やし、より良いサービスを提供するためにも、リハ専門のアシスタントは必要だということです。


そして、任せられる仕事とそうでない仕事をしっかりと区分けし、アシスタントの方から、行動をマネジメントしてもらえる関係づくりをおこなうと。


時給1,000円 1日3時間 月4日 でも、12,000円で済むわけですから、費用対効果は大きいですよね。


自腹を切ってでも、専属のアシスタントを雇って、訪問リハビリの収益を増やす。


簡単なようで、なかなか、実行に移せない管理人です。


良い方法があれば、是非とも教えて下さーい<(_ _)>
  



最近、訪問リハビリの車を縁石で擦ってしまい、凹んでいる管理人です。



サービス提供中の事故(転倒・怪我など)は無いんですが、数年おきに車を擦ってしまうんですよね…。



そんな凹み中の私が、失敗した時こそ、その過程を推敲し、次に活かせる取り組みとして紹介したいのがこの本です。




 




作業療法士で訪問リハビリの先頭を走り続ける宇田 薫 作業療法士が編集と著作に携わっています。


私がこの本を買ったときはまだ、訪問リハビリを始めて間もない頃で、これからバリバリ頑張ろうと鼻息が荒くなっている私を少し冷静にさせてくれた本でした。


そして、本に書かれている内容から感じたのが、

みんな色々あるんやなぁ〜(しみじみ)

といったもので、失敗で終わらせずに、それを多くの人に知ってもらうことで、活かせることもあるんだなと気づかせてくれました。


失敗=恥ずかしい事

と思いがちですが、ブログも同じで発信することで得られる事も多々あるんですよね。



なので、失敗から多くのことを体験していないうちから学ばせてくれるこの本はこれから訪問リハビリを始める人、私の様に凹んでいる人にとっては、必読といえます。



宇田 薫作業療法士の細かな視点とコラムも「そうなんよな〜。」と納得できる部分も多いので、オススメです(^o^)


連休が終わり、明日からの仕事で失敗しても大丈夫ですよ!


この本を読んで、失敗を先取りして、業務に活かしていきましょう(^^)





訪問リハビリを立ち上げ、もうすぐ、7年目を迎えます。


ただ、目標としていた5年を過ぎ、10年続けられる事が今の目標になりました。


2017年は人生で大きな節目となる出来事が重なり、精神的にもかなりキツかったです‥。


そんな中でも、今の職場で頑張れたのは利用者やご家族からの感謝の言葉でした。


つい先日も、一日に8件、18単位だったんですが、以前の様に疲れなくなりました。


それだけでなく、訪問する毎にやる気がみなぎる感じでした。


というのも、訪問するごとに


「訪問してくれるから、元気になりました!」 


「リハビリのお陰で、また頑張れます!!」


といった、嬉しい言葉をかけていただいたからです。


決して、私が会話や態度でそうゆう言葉が欲しそうにしていた訳じゃないですよ(^_^;)


自然の会話の中で、発して下さった言葉に目頭が熱くなり、異様にまばたきが多くなってしまいました。

気持ちが通じるというか、普段の何気ない会話ややりとりから、新しい目標が定まったり、実行する為の環境作りができると、リハビリの効果的なものが飛躍的に向上するんですよね。


それが、普通の事になり、喜んでもらえて、感謝されるというこの充足感はモチベーションが上がりまくります(笑)




仕事が楽しいと感じるためには、


1.ある程度の利用者数が確保されていること

2.目標が明確に定まっていること

3.色々な経験(失敗例や成功例含めて)が活かされること

4.喜んでもらえること

だと思います。



仕事が楽しいと世間が連休でもあまり苦になりませんしね(^^)



次は1日10件訪問し、全てで喜んでもらえるように頑張ります(10件は無理か…^^;)








新年度が始まり、新人療法士もベテラン療法士も少しづつ疲れが溜まって来る頃だと思います。


かくいう私も十数年前に急性期病院に入職し、半年位は毎日、20時過ぎまで残って何やかんやしていましたね^^;


今は、定時に職場を出て、学童と保育園にお迎えに行き、買い物・夕食の準備、お風呂入れを行うイクメン街道まっしぐらです。



当時の自分からすると現在の姿は想像出来ないと思いますが、まぁ、あの頃の頑張りが今を形成しているので、良い経験だったんですね。


ただ、当時の疲れの原因は、知識や経験が少ないせいで訓練が思うように出来ないという葛藤と、狭いリハビリ科の交流関係に気を使い過ぎていました。


先輩からすると雑用要員が増えた位の感覚しか無かったかもしれませんしね。


ただ、同期だけど1年だけ経験がある場合や、

4年制の学校を出て、3年制卒の人と同期となるパターンなど、

同期といえど、人間関係は複雑になってしまいます。


ただでさえ、疲れるのに同期との人間関係でも消耗してしまう…。


打開策としては、入職から2週間以内に自分のキャラを作り上げて、3年間は乗り切るのが一番ではないでしょうか?!


今までの自分とは全く異なるキャラを作り上げて見るのも有りですし、色々と挑戦出来るのも新しい環境ならではですしね。







それでも、中々、自分のキャラを変えられずに、悩むあなたに是非ともオススメなのがこの本です。










私もこの本以外に数冊ですが、中島先生の本を読みましたが、どれも読みやすく読了感があります。

無理をし過ぎて自分をすり減らすよりも、よっぽど良い方法を説いてくれていますし、どの立場の人が読んでも納得できる部分が多いです。

5月の連休まであと、2週間足らず、今の頑張りが将来につながっていますから、無理なく続けて下さいね。


仕事も大変でしたが、育児も大変です(苦笑)


平成30年度の同時改定で慌ただしい管理人です。


まぁ、前記事でも書きましたが、基本部分の点数が減算になりましたが、大きな変化はなく、少し安堵していますけどね。


他院のドクターに情報提供書を頂く際の、追加項目などを調整し、様式を作ったりしています。

そんな中、今回は訪問リハビリで多くの場面で直面する、トイレへの問題。


皆さん、どの様に介入されていますか(?_?)


重症度や介護者の有無等によっても異なるんですが、トイレの課題が、精神的にも身体的にも負担になるのは変わりないといえます。


逆にいえば、トイレの課題さえ解決できれば、在宅での生活は継続しやすいともいえますよね。


今回は私が訪問リハビリを開始するにあたって、よく利用する介護用品を紹介したいと思います。


1.便座に長く快適に座る工夫は超重要☆

 重症な方でも、ベッド上端座位が可能となったら、便座に腰掛ける練習を始めましょう。

これが、自立支援の第一歩であり、残存機能の活性化に必要不可欠です。

家のトイレでもポータブルトイレでも構いません。

とりあえず、便座に腰掛けて、排便・排尿の姿勢をとる。

これが訪問リハビリの醍醐味ですよ。


ただ、便器に腰掛けるといっても、時には長期戦になるかもしれません。

車椅子に乗車する際は口うるさく、座クッションの必要性を強調しますが、便座への配慮はほとんどが気にしていませんよね。

便座も車椅子同様に、直接座ると臀部への負担があるんですよ。

持病で痔があったり、廃用性による臀部の筋萎縮が起きている人には苦痛ですからね。






私が頻繁にAmazonで注文しているのが、上記の商品です(笑)

最近ではホームセンターでも売っているのを見かけました。

これ名前もマシュマロ便座という位なので、従来の便座クッションより、かなり厚みがあります。

これに座ったら、普通の便座には腰掛けられないですよ(*_*)

汚れても洗濯機で洗えるので、安心です☆


幾度となく、訪問リハビリでこの商品を紹介し、使用して頂きましたが、皆さん満足して下さっています。

トイレ動作の自立を促す為に、積極的に周辺環境を調整してみましょう(^^)


2.安価な防水シーツ

こちらも定番商品ですが、がっちりオムツカバーをされている方にも使えるし、寝返りを売った際に尿が漏れる方、トイレが間に合わず、ベッド上で出てしまった方等、幅広く活用できます。





特に、老老介護であったり、働きながら介護をされている方には必須アイテムといえます。

私も奥さんのお婆ちゃんに使ってもらっていました。

忙しい朝に、尿が敷布団まで漏れて服だけじゃなく、布団一式から臭いがする時など、さすがに落ち込んでしまいますよね。

そんな中、安いので良いので防水シーツを敷いておくと、全然違いますよ。


また、安価な防水シーツでも機能は充分ですし、洗い替え用に2〜3枚あると良いですね。


訪問リハビリでも、尿もれの心配がある方や、大丈夫そうな方でも一応紹介し、早い段階から使っていただいています。

尿もれが始まってから使うよりも、大丈夫なうちに慣れておく習慣も大切だと思うからです。


90歳の介護者が濡れた敷き布団を持ち上げて、縁側に干すなんて過酷ですからね(T_T)




3.最後に

便座クッションも防水シーツも在宅介護には必要不可欠な商品だと日々、感じています。

また、トイレ動作の自立支援が大きく在宅介護に影響していること。

この点を踏まえて早い段階でアプローチする事が重要です。

どちらも安価な商品ですので、是非、お試しに使ってみてください。

介護者の方も利用者も喜ばれる方が多いですよ(^o^)


同時改定のわずらわしさを訪問先の笑顔で吹き飛ばしましょう☆


久しぶりの更新になりました。


来年度の介護報酬改定に関しても、解釈通知や留意事項(案)が、発出されましたね。


訪問リハビリも基本報酬のみ減算になりましたが、「これくらいで良かったな」という気持ちです。


リハマネ加算が細分化されたりと、基本報酬の減算分を補う形になっていますが、リハマネ加算に関しては1年位様子見ですね。


基本報酬とサービス提供体制加算のみの算定で行く予定です。


1. 月あたりどの程度の収入減になるのか試算


基本報酬302点⇒ 290点/回



事業所の医師がリハビリテーション計画の作成に係る診療を行わなかった場合

20点/回減算 ⇒ 270点/回


③サービス提供体制加算 6点/回




提供体制加算以外を算定しない、1日辺り平均15単位の私の事業所では、15単位✖12点=180点

つまり、1800円/日程度の減収となります。


月平均20日〜22日程度の勤務なので、1800円/日 ✖ 20日〜22日で計算すると、、、


約4万円近くの減収ですね(T_T)



年間で計算すると、4万/月 ✖ 12ヶ月 なので、


48万円の減収となります(泣)


旧年度と新年度で全く同じ訪問リハビリサービスを提供していても、上記の様に差が出来てしまうという、改定の恐ろしさ(,,Д゚)


恐れと怒りがこみ上げてくるのは私だけでしょうか(・・?



そして、指定訪問リハビリ事業所の医師以外だと更に減算の幅は大きくなります。


ただ、さすがに、全ての利用者が他院ということはまず無いでしょうから、簡単にシミュレーションしてみました。

【旧年度】

①一日辺り、3件程度が他院の医師の利用者 

②3件全て90分のサービス(302点✖3単位✖3件=2718点)

③加算はサービス提供加算のみ算定


【新年度】

①同上

②3件すべて90分のサービス(270点✖3単位✖3件=2430点)

③同上




2718点−2430点=288点つまり、2880円/日の減収になりますね。


2880円✖20〜22日で計算すると、、、


約6万円の減収になりますね。


年間で考えると、、約72万とこれまた、破格の金額です(^_^;)



2.年間で48万から72万円の減収でも、加算に頼らない方が良い


簡単なシミュレーションでしたが、年間で考えるとかなりの収益減になるため、それなりの対策は必須です。


しかし、リハマネ加算を算定する方が良いのでしょうか?


リハマネ加算をとるよりも1件辺りの訪問時間を増やす方が懸命ではないでしょうか??


特に小規模で行っている訪リハ事業所程、利用者数の増加&一件辺りのサービス提供頻度を増やす取り組みが必要と思います。




3.基本単価が下がる方が利用者の負担は減るという事を意識する


利用者目線からすれば、今まで支払う必要があった自己負担額が減るのは嬉しいことだと思います。

それが、どんなに良いサービスであってもです。(悪いサービスならなおさら(^^))



ただでさえ、介護保険制度についての理解が難しい中で、細かい金額の話はストレスを与えるものですよね。


なので、利用者も分かりやすく、事業所側も減収を打開するためにも、


今まで40分の訪問リハビリでしたが、新年度からは時間を延長してサービスを提供できないかを話し合うべきだと思います。


介護サービス計画で定められているので、変更が難しいケースもあるかと思いますが、20分や40分、週1回しか訪問リハビリを提供できなかった方に、時間を増やすことでどの様なメリットがあるかを考えましょう。


仮に40分の週1回だった方に、60分の週1回訪問できれば、(基本報酬)870点/60分➕(提供加算)18点/3回=888点の算定が可能になります。


他院であれば、810点/60分➕18点/3回=828点の算定が可能になります。



4.1年間は様子見で、その後は柔軟にリハマネ加算を算定する方向を目指す


3年に1度の事ではありますが、改定後はしばらく慣れるまで時間がかかります。


なので、書類の整備や医師との連携に注力し、少しづつ、リハマネ加算を算定する土台づくりが必要ですね。


次かその次の改定で、リハマネ加算は基本報酬に包括化されるかもしれません。


訪問リハビリ事業所自体は今後も増えていきますし、私のような田舎でも、人員の拡充は必須に感じています。



長文になりましたが、お忙しい中、最後まで読んでくださって感謝です(^o^)


改定に負けず、お互い頑張りましょう☆
 

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